じゃがい問題研究所とは

「少子化」に、「過疎化」、「食糧問題」。
今日も数々の“社会問題”が紙面を飾っています。
しかし、解決が望まれているにも関わらず、有効な方法は見つけることができずに、
私たちの社会生活に大きな影響を及ぼし続けています。
日本は、このままでいいのか?
それを自分に問い続ける日々が続きました。

ある日のこと、我々はこの社会問題を解決する糸口を見つけたのです。
みなさんおわかりですね。
そう、それがこの“じゃがいも”なんです。

日本にはびこる社会問題を「じゃがいも」で解決したい。
そう考えているのが、我々「じゃがい問題研究所」、通称「JMK」です。

じゃがいもで
社会問題が解決できるかって?

あなたは、そう思うでしょう。当然のことです。
私も最初は、目を疑いました。
でも、じゃがいもで解決できる問題、我々は「じゃがい問題」と呼んでいますが、
すでにこの「じゃがい問題」を見つけているのです。
うそだとお思いですか?
では、これから我々とともに、じゃがい問題について見ていきましょう。

きっとあなたは、じゃがいもの力を見直すでしょう。

所長と助手はどんな人?
じゃがい問題研究所 所長
いもろう
804年の間収穫されず、北海道の土の中にいたところを、助手となった川本に発見され、研究所で働き始める。土を介して地球上のじゃがいもたちと交信できる「じゃがネットワーク」を開発したことから、所長にまで上り詰めた。じゃがいもたちのピンチや世界情勢を瞬時に察知することができる。
じゃがい問題研究所 助手
川本紗矢(AKB48チーム4)
いもろう所長を全力でサポートする道産子の助手。いつでも笑顔で研究所の雰囲気を明るくしている。じゃがいもがとにかく大好きで、じゃがいも料理の中ではポテトサラダをつくるのが大好き。

運営主体:ホクレン玉ねぎ馬鈴しょ課
所在地 :〒060-8651 札幌市中央区北4条西1丁目3
電話番号:011-232-6226
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jmk-jimukyoku-info@fractal-coltd.com